音楽教室の先生にお花をプレゼント

あやです。

今日は,子供の頃の話です。

私は,音楽教室に通っていました。グループレッスン、6人でずっとレッスンをしていました。先生のことが大好きで、毎週レッスンに行くのをとても楽しみにしていました。友達もずっと同じグループで4歳の頃からの友達なので、仲が良かったです。
毎年春に大きな発表会があります。先生へのお礼を込めて、毎年グループで先生にお礼のお花をプレゼントしていました。
いつも行くなじみのお花屋さんで花束を送っていました。先生は、お花、特にバラが大好きと言われていたので、バラの花を中心に後は、お店の方にお任せで、お願いしていました。大体、1人当たり1000円をめどに、6000円前後のお花を作ってもらっていました。その時期のお花の値段にもよりますが、カサブランカが入ったり、スイトピーが入ったり、結構素敵な花束に出来上がっていました(^_-)-☆
普段は、みんなでは、お中元、お歳暮とかを先生には渡していませんでした。たまに、夏休みなどに食事会、昼食会をすることもありますが、ほとんど先生にはお礼をしていないので、発表会にお渡しするお花は、ちょっと豪華なお花にしています。先生も喜んで下さっているので、とても嬉しいプレゼントだと思っています。

あぁ,懐かしいなぁ・・・

今年の敬老の日は,札幌のおばあちゃんにお花贈らなくっちゃ。でも,外出はまだまだしんどいので,ネットで頼もうと思います。札幌のお花屋さんについて調べていたら,いいサイトを見つけたので載せておきます。コチラを参考にしてもらえればと思います。

泣きたいときは,泣けばいい。

あやです。

昨日,DVDで「君の名は。」を見て,泣いてしまいました。

ちょっとスッキリしました。涙活ですね(笑)

苦しいときや辛いときに泣くのは我慢しないほうがいいと思います。

映画のワンシーンに感動したり,心を打つ本を読んだときに涙が出るのは,心の健康ためには悪いことではないです。それまでのさまざまな自分の思いや経験が心でリンクして感動するから涙が出るのだと思います。

このときに自然とあふれ出る涙は,心の中にため込んだ苦しさを洗い流してくれます。

大人が泣くのは恥ずかしいというのもわかりますが,ときには涙活に取り組んではいかがでしょうか(笑)

毛穴が気になって仕方ない!

お久しぶりです!

突然ですが、昔から毛穴が気になっていたのですが、こんな生活をしていると暇で暇で…考えることが無くなってくるのです。人間考えることが無くなると、他人からしたらどうでもよいことまで気になってくるようで(-_-;)そしたら、肌の毛穴が前にも増して気になり始めて(笑)一度気になると、どこまでも気になってしまう性格なので、近所のドッラグストアに行って毛穴パックやら、毛穴の汚れがきれいに落ちる洗顔料を物色してみたり、ネットで毛穴にいい化粧品を探してみたりしていました。

しかし、ありすぎてどれがいいのか分からない!暇で時間だけはあるので探しまくりました(笑)

洗顔は泡をモコモコにして優しく洗う、オイルクレンジングは毛穴に負担がかかる、ピーリングパックは週一でやると肌の角質がとれて毛穴がキレイになる、マッサージジェルで顔をマッサージすると化粧水の入りが良くなって毛穴が目立たなくなるなど…ネットにはいろんな情報が転がっていますね!

しかし、ネットの口コミを読むと、手っ取り早くエステに行ってケアしてもらうのが良さそうです。やっぱり自己流でいくら頑張ってケアしても、プロにはかなわないのですかね…見つけたサイトでは、毛穴ケアをしてくれるエステサロンが色々紹介されていたのですが、やはりエステの場所は都会が多いようです。私がたまたま見つけた毛穴ケアのエステサロンが紹介されていたサイトに掲載されていたエステの場所も札幌でした( ;∀;)

私が見つけたサイトです!コチラ

休んでばかりいますが、私もエステで癒されたいです(笑)

岐阜にも、もちろんエステはありますけどうちは田舎なので…しかも、エステに通うとなると今ある貯金を崩さないといけなくなります( ;∀;)

就職して都会に行けたらエステに通いたいです!(実はちょっと北海道に興味があるので、札幌に就職もいいなぁと思っているのです。)

次働くまでに、今よりも肌をキレイにしよう!を目標に、自宅で出来るケアを続けてみようと思います(*_ _)

エステに通うという、ちょっとした夢がひとつ出来たので、これも目標に就活頑張りたいです!

いつもの習慣を変えてみる。

あやです。

心を病んじゃった私だから言えるのかもしれませんが,これを少しでもやってれば心が軽くなったのではと思うことがあったので,書いておきます。

もし,悩みやストレスなどで心が病む寸前だとしたら,すぐに試してほしいことがあります。それは,日々の習慣を少しでもいいから変化を加えることです。例えば,駅に向かういつもの道を変えてみたり,今まで行ったことのない居酒屋へ思い切って行ってみる。

このような行動が単なる気分転換になるだけでなく,新鮮な感覚と思考を心に植え付けるトレーニングになると思います。

心が病んでしまうのは,マイナスの積み重ねが原因で,いつもと違うこと・行動をとることでマンネリ化を打ち破ることができると思います。

会社員時代のときの自分に行ってやりたいと思います。

叔母が遊びに来ました

こんにちは。まだ実家でゆっくりしています。でも、そろそろ次の仕事を探さないといけないなとも思っています(´・ω・`)

最近、小さい頃から私のことを可愛がってくれている叔母が北海道から遊びに来ました。叔母とはよくLINEをしているのですが、5年ぶりぐらいに会いました!

叔母からのお土産は、大好きな六花亭の太平原とマルセイバターです(^^)/その他にも今回は、柳月の三方六も買ってきてくれました!久しぶりに食べましたが、やっぱり美味しいです!叔母から、北海道に来ると連絡があった時に、すかさずマルセイバターと太平原を買ってきてほしいとお願いしてあったのです(笑)

もちろん私は仕事をしていないので、叔母とランチに行ったり、買い物したり、一緒にケーキを焼いたり(ほぼ叔母が作りました(;^ω^)私は味見係です(笑))楽しく過ごしました。

私が仕事を辞めたのを聞いて、心配して来てくれたようでした。本当に昔から優しいのです。叔母は結婚はしていますが子供がいないため、私が娘のような感じらしいです。叔母のおかげで、久しぶりにたくさん笑いましたし、明るい気持ちになれました。

叔母はもう歳だからと、最近ホットヨガに通い出したそうです。もともと細いほうだとは思いますが、50歳を過ぎると色々気になるんだそうです。

叔母はヨガに通おうと思ってネットで色々探していたら、ホットヨガを見つけて、そこに通い出したと言っていました。通常のヨガの教室よりも温度の高い室内でヨガをするため、代謝が良くなり効率よく痩せるそうです。

終わる頃には、いい汗をかいて、すごくスッキリするよ!と言っていました。

話を聞いていたらヨガをやってみたくなったので、叔母に教えてもらいながらヨガをやってみました。悲しいことに私は叔母よりも体が硬かったです。。。でも、久しぶりに体を動かしたので、気持ちよかったです(*^^*)たまに、叔母に教えてもらったヨガを家でやってみようと思います!

会社を辞めた・・・それが何だ!?

あやです。最近、会社を辞めたばかりの25歳ニートです。

大学を卒業してから、東京のブラックなハウスメーカーで3年間営業として勤めていました。

会社員時代にメンタルをやられてしまったため、今は岐阜の実家で療養中です。今は、クリニックに通って薬をもらっていますが、すごく眠くなってしまうため、外出はなかなかできません。まだ,家でTVを見たりネットをすることぐらいの気力しかありません。でも,ベッドに入って眠ろうとするときに,こう思うんです。

何でこんな暗い気持ちになるの?私の人生はまだまだこれからなのに・・・

何?この時間・・・

ということで,暗い気持ちに吹き飛ばすためにも、日々のちょっとした出来事から思うことをなんでもブログにしてみたいと思います。

 

今日は,会社員時代の私のことを書いてみたいと思います。

仕事の流れは以下のような感じでした。

・朝7時に出勤
・月曜日なら1週間の予定を上司に報告
・訪問やTEL、DMの件数が少ないと上司からの罵倒
・朝8時に事務所掃除
・朝9時にモデルハウス掃除
・10時オープン
・平日は夕方までTELか飛び込み
・土日は展示場で接客
・接客以外は商談客資料づくり、なければTELもしくはDMづくり
・夜は平日も土日も遅くまで見込み客訪問

 

環境としては、基本的に部下は上司に言いたいことを言えない風通しの悪い会社でした。

男社会で雰囲気が殺伐。設計や事務には女性がいましたが、

営業や監督には女性がほとんどいなく相談等はできませんでした。

理不尽に耐え、上司からのセクハラ・パワハラに耐え、

自分の武器を磨き、とにかく売ったもん勝ちの世界でした。

 

しかも、2年目以降になると一人前と見做され、最低限のノルマを達成しないと上司からの罵倒に加え、

同僚からも陰でこそこそ後ろ指を指されるため、常にストレスがかかっている状態でした。

 

3年目になると、私のストレスはMAXとなり肌・髪はボロボロ。毎日クラクラしながら会社へ通うようになりました。

ある日の朝、朝の上司の罵倒に耐えられなくなった私は、上司にドッチファイルを投げつけてしまいました。

その結果、上司は憤怒。

 

そして,クビ。

 

その話を両親に電話したところ、岐阜から駆けつけてボロボロの私を優しく連れて帰ってくれました。

その時のことは、あっという間であまり覚えていないのですが、両親がとても優しかったことだけ覚えています。

親っていつまでも親なんですね。

 

今日は,暗い話でしたがとにかく何でも書いてみようと思います。